ABOUT
「米百俵フェス」は長岡から“笑顔”を日本のみなさんに届けます。
掛け替えのない“体験”と“感動”が生む“HAPPY”な気持ち。
「一人ひとりが生き生きとなれる」そんな時間と空間を創ります。
8回目の開催を迎える米フェスは、2025年に引き続き『国営越後丘陵公園』にて開催。
これまでの米フェス同様、音楽・食・花火はもちろんのこと、キッズパーク・キャンプも園内でお楽しみいただけ、また丘陵公園恒例の『香りのばらまつり』との同時開催となります。
子供も大人も、家族揃って楽しむことができる総合エンターテイメントフェス
「ながおか 米百俵フェス 〜花火と食と音楽と〜 2026」へぜひ遊びに来てください!
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本間昭光1964年12月19日、大阪府八尾市生まれ。
‘88年「マイカ音楽研究所」に入学し、松任谷正隆氏に作曲・アレンジを師事。
‘89年 上京を機に、キーボーディスト・アレンジャーとして、本格的に活動を始める。
‘91年 槇原敬之のコンサートにてライブアレンジ・バンドマスターを務めポップセンスを身につけていく。
以降、ポルノグラフィティの作曲・トータルプロデュースや、いきものがかりのサウンドプロデュースほか、様々なアーティストを手掛け数々のヒット曲を生み出す。
近年は音楽番組へのゲスト出演やミュージカルの音楽監督、アニメの劇伴を手掛けるなど幅広く活動している。
2023年『日本レコード大賞』にて編曲賞を受賞。
2025年5月には宮古島大使に就任。音楽を通じての島おこしや、子ども達への音楽教育など次世代を担う人材育成にも寄与している。
同年、京都にて開催された『MUSIC AWARDS JAPAN 2025』Premiere Ceremonyにおいては自身が率いるスペシャルバンドで出演するなど、第一線の活動を続けている。
さらに同年9月には自身の還暦を記念したコンサート『Akimitsu Homma 60th Anniversary concert “RESONANCE”』を東京ガーデンシアターにて2日間開催し、大成功を収めた。
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島田昌典音楽プロデューサー・アレンジャー。
aiko、秦 基博、いきものがかり、Superfly、back number、LiSAなど数々のアーティストの楽曲プロデュースやアレンジを務める。
2021年、自身が還暦を迎えた11/3(水祝)に豪華アーティスト・Greatバンドをゲストに迎え、『LIVE from ”Great Studio” 2021 〜島田昌典 あざみ野サウンドの世界〜』をぴあアリーナMMにて開催。
直近の舞台ではミュージカル「アニー」(2026年)、ミュージカル「町田くんの世界」(2026年)に出演予定。
ドラマではNTV「となりのナースエイド#4」(2024年)、KTV「ホスト相続しちゃいました」(2023年)など。
また現在CMにてNEXCO中日本 工事広報コンシェルジュを担当するなど、多方面で活動の幅を広げている。
町が栄えるのも衰えるのも、
ことごとく人にある〜
米フェスは未来の担い手である子どもたちと子どもたちを取りまく大人たちの「未来に繋ぎたい」モノ・コト・想いがこのフェスでつながり、未来の力となることを目指します。次の時代を創ること、それを繋げていくこと。そこには小林虎三郎の「米百俵の精神」があります。
今、未来のためにできること、それが“米フェス”。“米フェス”が目指すのは日本で一番ハッピーで、日本で一番快適なフェスティバル。
次の時代を創ること、それを繋げていくこと。そこには米百俵の精神があります。
ここから始まる、未来への道しるべとして「米(COME)フェス」と名付けました。
テーマソング「輝き」を通じて、長岡の明日を担う子どもたちの掛け替えのない“体験”と“感動”が生む“HAPPY”な気持ちを未来に繋いでいきます。
作詞・作曲:山下穂尊
編曲:本間昭光・島田昌典
遠く響く声 伝えたい言葉がある
一つ一つを繋げたらいつか届くかな
今も抱く夢 いつも信じているよ
この丘の上の景色を僕ら忘れない
明日へ翔ける僕らまるで
羽ばたけるような気がしてさ
暗闇の中 迷ったけれど 光の射す方へ
輝いたこの歌う声があなたの元に届きますように
一縷の道を照らしますように
瞬いたあの笑い声が いつの日もあるように
さあ 始まりの歌 今この風に乗せ いこう
明日への旅路へ
傷つく日もある 眠れない夜もある
それでも前を見つめたら何か変わるから
光溢れ満ちる心 ひたすらに空見上げてた
かけがえのない 一瞬だけど 届くと信じてる
鳴り止まぬ鼓動確かめた いつかの日々を
忘れないように 一途に今を生きていくように
澄み渡る空にさざめいた
ここから始まるストーリー
もう振り返らずに 走り出したのなら
進め 新たな未来へ
米百俵の精神を受け継ぎ、長岡の明るい未来、希望が叶うようにと言う思いを込め制作されました。
作詞:岡嶋かな多
作曲:橋口洋平(wacci)
編曲:島田昌典、因幡始(wacci)
胸に灯った火花が 僕をくすぐり
夜空は飛び込んで来るのを待ってる
人生に完璧なタイミングは 無いみたいだから
踏み出す今日が僕の記念日
上手く言えずに 飲み込んだ言葉たちも
大切な仲間さ
ありったけの高鳴りを 今夜 空に放つよ
駆け上がってね 見渡したら どんな世界だろう
何かが変わる気がして ひたすら見上げてるよ
僕の小さな叫びもいつかは 大きく花咲くよ
優しさと激しさに 溢れてるこの星で
僕はどんな 夢を希望を 叶えよう
ありえないことばかり 起こるこんな世界でも
僕にだってね できることが きっと あると
今夜 信じてみたくて ひたすら見上げてるよ
さあ 舞い上がれ この空を越えて
さあ 舞い上がれ 僕の未来へ